彭城吾朗詩集
神秘と愛と人生への凝視
2022年12月17日土曜日
愛だけ置いて
愛だけ置いて
ある冬の日の朝、
ふと気付かされた三つ子の魂、
君の大好物は何?
とどこおる夢に導かれ、
いつしかライフの切なさ身に染みて、
君は愛だけ置いて旅に出た。
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詩が英語翻訳され、インタビュー記事がこちらに掲載されました
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