神秘と愛と人生への凝視
正反対な二人
ぼくは表面が陰気で、
芯の部分がポジティブな、
本当はハッピーな人間。
それが持って生まれた宿命的なぼくの人間構造。
君は、
表向き元気で明朗だが、
内側でいつも泣いている。
ぼくのちょうど正反対。
いつ、どこに行けば、
リードとリズムをカッコよく絡み合わせる、
あのNYパンクのカルトギタリスト二人組のギタープレイのように、
二人は友情のバランスをうまく保てるのだろう。
0 件のコメント:
コメントを投稿